【体験談】箱根駅伝を大手町で観戦!復路ゴールで総合優勝を見るには | 干物女やめました
お出かけのこと

【体験談】箱根駅伝を大手町で観戦!復路ゴールで総合優勝を見るには


箱根駅伝の大手町観戦

箱根駅伝の観戦スポットはいろいろありますが、中でも人気が高く、一度は観戦してみたいと思うのが復路のゴールとなる大手町です。

箱根駅伝の最後のゴールで総合優勝が見届けられる場所とあって毎年たくさんの人が観戦にやってきます。

が!しかし!

ゴールの時間にあわせてなんとなく大手町に行くという感じだと200%の確立で失敗します。

えぇ、失敗したのはかつての私です。

というわけで、私が感じた箱根駅伝のゴールを大手町に初観戦にしに行く前に知っておきたいことがこれです。

スポンサーリンク

PICK UP

▼箱根駅伝の観戦に関する情報まとめ▼
箱根駅伝の応援に行く!観戦ポイントや見どころ、ルールをチェック

箱根駅伝の大手町ゴールの場所と通過時間

総距離217.1Km、10区間の長い長い箱根駅伝のコースの最後のゴールになる大手町。

大手町は往路と復路をあわせた箱根駅伝の総合優勝を決める選手が走り込む瞬間を見られるのはもちろん、10位以内を争う見応えのあるシード権争いを楽しめるスポットです。

そんな復路のゴールが設置されるのは大手町の読売新聞社前、大手町ビルとの間の道です。

箱根駅伝 ゴール 場所

箱根駅伝はスタートも大手町ですが、スタートとゴールは設置される道が1本違うので気をつけてくださいね。

最寄り駅は地下鉄の大手町駅。

丸の内線、東西線、千代田線、半蔵門線が乗り入れてます。

大手町は地下鉄が4路線も走ってるのでアクセスはすごく便利なんですが、その分、駅の中が広くて迷路のように入り組んでます。

大手町の地下に慣れてない人や一番遠いホームから向かう人は目的の出口まで行くのにかなり時間がかかることもあるので余裕を持って出かけたほうがいいです。

箱根駅伝のゴールに近い地上出口はE1、E2出口です。

ただ、ゴール時間が近づいて地上の道路が混雑してくるとE1、E2出口は警備員さんが立って封鎖されてしまうこともあります。

JRで行く場合、大手町は東京駅から歩いて10分ほどです。

トップの選手が大手町でゴールする時間は13:20~30頃です。

ただ、この時間にあわせて大手町に行くようだと遅いです。

箱根駅伝の復路ゴールの混雑状況については後ほど詳しく書きますが、ものすごい人出になるので最低でも12時半には着くように出かけることをお

すすめします。

箱根駅伝のゴール付近の観戦で楽しめるもの

大手町のゴール付近にはランナーのゴール以外にも楽しみがいろいろあります。

まず、箱根駅伝のゴールになっている読売新聞社前には歴代の優勝校の名前の入ったプレートと箱根駅伝の記念碑があります。

これは一年中設置されてるので箱根駅伝の日じゃなくても見られますが、ふだん大手町に行く機会がないなら一度は見ておきたい有名なやつです。

一方、箱根駅伝の当日しか見られないものといえば当日発表される選手のオーダー表や、出場校の紹介パネル。

あと、出場する大学がそれぞれ独自に作っているスポーツ新聞ようなものがあって、ゴール付近で無料で配られてます。

箱根駅伝のゴール付近では東京サンケイビル前の広場もにぎわってます。

地下鉄のE1出口を出たところでゴール地点からすぐの場所です。

ここには大型スクリーンが2つあって箱根駅伝の中継を見ることができます。

特設の箱根駅伝グッズの売り場もできるのでTシャツやタオル、ストラップなどオフィシャルグッズの買い物もできますよ。

東京サンケイビル前の広場もトップの選手がゴールする時間が近づくと人がどんどん増えるので途中から入場規制が行われます。

ゴール付近ではトップの選手が近づいてくるにつれてそのエリア一帯で盛り上がりが増していきます。

というのも、先頭を走るランナーがゴールする時刻を予想して「あと20分」「あと15分」といったアナウンスがあります。

「トップの○○大学が馬場先門を通過しました」とアナウンスがあるといよいよ感に包まれて会場のあちこちから「おぉ~!!」という歓声があがります。

そして、ゴールまであと数分という時間になると10区のランナーをゴールで迎えるために出場校の選手や監督がゴール地点に入ってきます。

なので場所によっては選手や監督がすぐ横を通ったりしますよ。

箱根駅伝の復路ゴールの大手町の混雑状況

そんなわけで、箱根駅伝ゴールの日は楽しみの多い大手町なんですが、そういう場所だからこそ混雑がものすごいんですよ。

はい、生半可な気持ちで参戦すると心が折れる人の多さです。

(;・`д・́)...ゴクリ

初めて箱根駅伝の観戦を大手町でしようという人はゴール予想時刻の1時間前の12時半頃に大手町に来る人が多いです。

12時半といえば会場ではゴールに「東京箱根間往復大学駅伝競走」と書かれた横断幕が設置されたり、テレビ中継のリハーサルが始まる時間。

なんですが!

大手町のゴールで箱根駅伝を観戦したい場合、12時半の到着では遅すぎます。

地下鉄のE1出口を出たゴール地点にはこの時間にはもうすでに5重、6重の人垣ができています。

これだけ人が並んでいると見えるのは前の人の頭だけ。

最低でも3列目くらいに入ってないと走ってくる選手の姿は見えません。

そこにゴール時間が近づくにつれてさらに人が押し寄せるのでゴール周辺の道路はものすごい混雑です。

どれくらいの混雑かというと、電車が遅延や運休して入場規制をしてる時の通勤ラッシュの駅のホームみたいなイメージ。

先頭を走る選手がゴールする30分前の13時ごろになるとゴール地点は5重どころから10重くらいあるんじゃないかという人だかり。

当然、コースの様子は何も見えないので大きな歓声が上がったことで「あっゴールしたんだな」ってわかります。

この状態だと監督が高く舞う胴上げすら見えません・・・

_l ̄l○lll ガクッ

ただ、総合優勝や2位、3位の選手のゴールを見届けると帰る人もでてきます。

するとちょっとずつスペースができるのでうまくすれば最後の方の選手がゴールするところは見られるかもしれません。

そんなわけで、12時半に大手町に着くと早々に「ゴール付近で見るのは無理だ」と悟りゴールはあきらめて「もう少し空いてるところに移動しよう!」と思うんですがこれがまた一苦労。

箱根駅伝のゴールの日は周辺の歩道は道の真ん中でテープで半分に区切られて車道側が応援エリア、建物側が通路エリアになります。

でも、実際には建物側でも立ち止まって観戦に備えてる人もいたりするので通路スペースは人が一人歩けるくらいの幅しかありません。

人が多すぎてすれ違えないので一方通行になります。

なので、ちょっとの距離を移動するにもものすごく時間がかかります。

それも考えて箱根駅伝の復路ゴール観戦の大手町では早め早めに行動するのがおすすめです。

箱根駅伝の復路ゴールの大手町の場所取り

こんな状況なので箱根駅伝の大手町のゴール地点で観戦するには場所取りが必要です。

じゃあ、大手町のゴール地点にいる人は一体何時から場所取りをしているのか?というとたいていみんな朝の7時頃にはポジションについてます。

1~2列目のベストポジションで見たい人は早い人だと朝6時ごろから来てるなんていうつわものも・・・

ちょうど箱根の芦ノ湖では6区のランナーが準備に向かう頃です。

はい、選手と同じだけの気合の入り方です。

で、場所取りする場合はその時間からゴールの時間まで、基本はずっとその場にいることになります。

シートを敷いたりテープだけ貼っておいて後から戻ってくるというのはできません。

でも、ゴールまでかれこれ6時間以上かかりますからね。

途中でトイレに行きたくなったりもします。

でも荷物だけ残してその場を離れるのはちょっと心配、人がいないとずらされちゃう可能性もありますからね。

なので、できれば場所取りは2人以上でして交代でトイレに行った方がいいです。

あと、混雑のところで書きましたが1時間前にはすでに5重くらいの人垣ができます。

その時間に前列から抜けると元の場所に戻れなくなります。

なので、トイレは早めに行って後はゴールが終わるまで我慢!

大手町ゴール地点の場所取りはかなり体力勝負、「本気」と書いて「マジ」と読むレベルの気合と根性が必要です。

箱根駅伝を大手町で観戦する時の服装

で、朝から場所取りする人はもちろんですが、12時半からゴールまでの1時間待つだけでもかなり体が冷えます。

というのも、大手町は高層ビルに囲まれたエリアなので天気が良くても日が当たらず日陰になります。

さらに風がある日はビル風になるのでビュービュー吹き荒れて体感温度がすごく下がる。

お正月の東京の平均気温は5℃前後で日陰と風の影響があるとたった1時間でも寒いを通り越して凍えます。

なので、大手町へ箱根駅伝の観戦に行くなら防寒対策は必須!

アウターはウールのコートでは寒すぎるのでダウンがいいです。

もしあるならスポーツ選手が着るようなベンチコートが最適

中もできるだけ着込みます。

ボトムは防寒という意味でいうとスパッツの上にジャージっていう重ね着スタイルが最高に暖かいです。

裏が起毛とかボア素材ならいうことなし!

私は元運動部なのでこの格好で出歩くことにあんまり抵抗がないんですが、もしかしたらさすがにその格好で大手町はちょっと恥ずかしいという女子もいるかもしれないですね。

そういう時は裏起毛の厚手のタイツやスパッツにヒートテックの巻きスカートの山ガールスタイルもいいですよ。

もちろん、毛糸のパンツとかスカートの中はしっかり着込んだほうがいいです。

女子の中にはスポーツ観戦だからパンツスタイルでジーンズを履いてくる人もいるんですが、ジーンズは思っている以上に寒いです。

ジーンズは服の中では厚手の生地だけど重ね着ができないので実際に履いてるのは布一枚だけ。

なので長時間外にいるとめちゃくちゃ冷えます。

寒さ対策には小物も重要。

手袋とマフラーは当然、隙間風のことを考えるとすっぽりかぶって首を全方位覆えるネックウォーマーのほうが暖かいです。

あと、すごく冷えるのが頭と顔まわり!

ニット帽や耳あてがあると暖かさが全然違いますよ。

それから、顔周りの防寒で意外と役立つのがマスクです。

マスクをすると風が直接当たるのを避けられるし、マスクの中に自分が吐いた息が溜まるからそこだけ空気がちょっと温かくなるんですよ。

風邪予防でつけるような不織布の薄いマスクがかなりいい仕事してくれます。

最後に忘れちゃいけないのが足もと。

足が冷えると生きた心地がしないし体力的にすごくきついです。

なので、厚手のタイツや靴下を履いて、足首にはレッグウォーマーをつけると完璧。

靴はムートンブーツが最強。

歩きやすいスニーカーでもいいんですが、スニーカーはメッシュの生地のところから風がスースー入ってきて意外と寒いです。

一応言っときますがストッキングや素足にパンプスで行くなんて狂気の沙汰です。

アスファルトから冷たさが伝わってくるので靴用カイロを貼るのもいいですね。

今ここで書いたような格好をすると見た目はさながらミシュランマンw

そんな格好で大手町を歩いたら浮くんじゃない?と心配な人もいるかもしれません。

でも、大丈夫です。

箱根駅伝の日の大手町はこういう格好の人、結構います。

早く来て屋外にいる時間が長い人ほど重装備で来てます。

もちろん、ふつうのおしゃれな格好で来てる人もたくさんいますけどね。

でも、1時間ずっと外にいると「もっと防寒対策してくれば良かった・・・」って絶対思いますよ。

スポンサーリンク

箱根駅伝を大手町で観戦する時の持ち物

  • 防寒アイテム
  • 箱根駅伝の観戦にいくなら寒さ対策はいくらしてもしたりないくらいです。

    そこで寒さをしのぐ持ち物としてまず欠かせないのが使い捨てカイロ。

    厚着をしていく場合、家からカイロを貼ってしまうと電車の中で汗をかいて外に出るとその汗が冷えて余計に寒いです。

    なので、貼るタイプのカイロを持って行って駅でトイレなどによった時に貼るのがおすすめ。

    あと、大きなストールやブランケットも1枚あると心強いです。

    ネックウォーマーの上からさらに首に巻いたり、肩からはおって体をすっぽり包んだり何かと使えます。

  • 飲み物と軽食
  • 飲み物はもちろんほっとドリンクを持参。

    ペットボトルだとすぐに冷めてしまうので、保温できる水筒で持っていったほうがいいです。

    あと、待ち時間にもよるんですけど大手町に長くいるなら立ったままつまめる軽食を持ってると安心です。

    大手町にもあちこちにコンビにはありますがとにかく移動が大変なので買いに行くのに時間がかかります。

    選手がゴールして箱根駅伝が終了したあとも観戦に来てた人が一斉に動き出すのでなかなか身動きがとれません。

  • 情報をチェックするアイテム
  • 大手町のゴール近くにいると逐一アナウンスが入ったり、場所によってはテレビ中継が映っている大型ビジョンが見えることもあります。

    でも、沿道のコースの脇でずっと場所取りしてたり、観戦場所がなくてゴール地点から少し離れてしまうとレースの状況がわかりません。

    なので、情報をとるためのアイテムが必要。

    といっても、昔と違って今はスマホがあれば大丈夫です。

    一番便利なのはネットで見られる日テレの箱根駅伝の公式ページです。

    この中でテレビ中継がライブ配信されてるのでスマホでテレビと同じ映像が見られます。

    あと、同じ日テレのページに速報マップというのがあって、地図の上に各大学のユニフォームのマークが表示されて現在地がわかるサービスがあります。

    これがなかなか使える。

    昔はラジオとか携帯テレビとかいろいろ駆使してましたけど今はスマホさえあれば情報はいくらでもとれるから本当に便利です。

    もしラジオの中継を聞きたい時はRadiko(ラジコ)というアプリを入れるとスマホでもラジオが聞けますよ。

    あとはツイッターとかネットニュースを見てればいろんな情報が随時あがってきます。

  • 持ち物の注意点

何度も言いますが、箱根駅伝の大手町のゴール前は「芋の子を洗うようとはまさにことこと・・・」といわんばかりの人の多さです。

とにかく人だらけだしスペースがないところも多いので荷物は最小限にまとめてコンパクトにしていきましょう。

あと、人がひしめいているので沿道では脚立は使えません。

箱根駅伝観戦の大手町のトイレ事情

真冬の寒空の下にずっといるとどうしても行きたくなるのがトイレ。

箱根駅伝の大手町での観戦の場合は駅やコンビニのトイレを利用します。

ゴール地点から一番近い地下鉄のE1出口から地下に入ったところにも近くにトレイがあります。

ただ、ゴール時間が近づくにつれてトイレにも長蛇の列ができるので行くなら早めに行ったほうがいいです。

あと、地上のゴール付近がごったがえしてくるとE1出口は封鎖されちゃうので他の出口までまわらないといけません。

箱根駅伝の大手町での観戦で手旗がもらえる場所と時間

箱根駅伝の観戦名物といえばみんなが沿道で振っている手旗ですよね。

せっかく大手町まで足を運ぶんだから旗をもらいたいという人もいると思います。

復路の日の大手町で手旗が配られるのはゴール近くにある地下鉄の地上出口あたりです。

手旗の配布は12時過ぎ頃から始まります。

旗を配ってるスタッフに声をかければ無料でもらえますよ。

箱根駅伝の応援の手旗は2種類あって、1つは赤い読売の旗、もう1つは黄色と緑のスポーツ報知の旗です。

これをもらって帰るだけでもいい思い出になります。

ちなみに、大手町のゴール近くでは大学ごとの応援旗は使えないので気をつけてくださいね。

箱根駅伝のゴール近くのおすすめ観戦スポット

ここまで耳にタコができるくらい、いや、目にタコができるくらい?ゴールの大手町の混雑について書いてきたので箱根駅伝を初観戦の人の中には「ちょっと無理かも・・・」と弱気になってる人もいるかもしれません。

そこで、混雑は避けて無理せずゆったり見たいという人におすすめのゴール近くの観戦場所も紹介しておきますね。

私のおすすめはずばり、日本橋の橋の上です。

場所はこの橋を渡ってすぐ三越前を右折して1kmくらい行ったところが大手町のゴールという位置。

ゴールからはやや離れちゃいますが、ラストスパートに向けて選手に声援を送るにはいい場所です。

この日本橋の橋の上のいいところは見やすいのに場所取りが過酷じゃないこと。

先頭の選手が通過する1時間前に行けばまだかなり余裕があります。

30分前でもまだ3列くらいなので背が高い人なら見えると思います。

さすがに通過時間が近づくと5重くらいの人垣ができるのでぎりぎりに到着だと厳しいです。

トップのランナーの日本橋の通過時間の目安は13:15~25くらい。

選手は沿道のぎりぎりを走るので表情まで良く見えますよ。

早めにラストスパートをかけている選手がいればこの辺りでも最後のデッドヒートが見られます。

日本橋の橋の上もランナーが来る頃は人でごった返すのでいい具合ににぎわっていて、選手が走り抜けるたびに歓声が上がって盛り上がります。

このあたりだと大学ごとの旗やのぼりを持って応援してる人もいますね。

ただ1つ、日本橋の観戦で好き嫌いがわかれるのがこの場所は必ずテレビ中継に映るってことです。

日本橋というシンボル的な場所なので、中継はもちろん、夜のニュースを見てても取り上げられることがあります。

カメラは選手を追ってるので沿道の人は背景としてザッと流れるだけですけどね。

箱根駅伝の大手町での観戦後の楽しみ

さて、箱根駅伝を大手町で見る場合、観戦後にもちょっとした楽しみがあります。

大手町では全チームがゴールした後の14時ごろから各大学ごとに報告会が開かれます

特別に会場などが作られるわけじゃなく大手町の街の一角で行われます。

大学ごとの報告会の場所は箱根駅伝の専門雑誌や大学ごとに会場で配布してる大学新聞に書かれているのと、大学新聞を配ってるエリアに報告会の地図があったりします。

監督や選手の話を聞こうと人気のある大学の報告会の場所にはものすごい人だかりができます。

なので、お目当ての大学がある時は全チームがゴールする前に移動を始めたほうがいいです。

あと、優勝したチームはすぐに記者会見があるので報告会はしません。

箱根駅伝の大手町での観戦まとめ

大手町での観戦は人が押し寄せるので大変なところもあります。

けど、みんなで声援を送ったり、一斉に歓声が上がったり、現地で見るからこその一体感や緊張感、熱気を感じることができるのがいいところ。

あとやっぱり、生で見ると選手の走りは相当速い!!

テレビで見てるとわからないこの速さを体感できるのが観戦の醍醐味です。

スポンサーリンク

コメントフォーム

名前  (必須)

メールアドレス (公開されません) (必須)

コメント

自己紹介

千歳(ちとせ)です。

東京でおひとりさまライフを楽しむ独女です。

長いこと干物女をやってきたんですが、毎日を楽しむ活き活きとしたきれいなお姉さんになりたいなぁと思い立ちました。

生活のことや趣味のこと、仕事や旅行のことなど私が気になって自分なりに調べたり、体験・実践してみたことを書いています。

詳しいプロフィールはこちら⇒

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

話題の記事
最近の投稿
カテゴリー
気になる話題
メタ情報